※執筆時は2022年
国民健康保険でも引き続き支給可能
退職後も前の保険証番号で申請すること
※最終日に"出勤"しない事
※アルバイト等就職活動をしない事
※給与や年度によって変動する
| 2022年 | 社会保険継続 | 国民健康保険加入 |
|---|---|---|
| 月額 | 約20,520円 | 約19,211円 |
| 手続き窓口 | 松山市役所別館3F |
|---|---|
| 手続きに必要な持ちもの | 健康保険の喪失証明書 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど) |
| 提出期限 | 退職後14日以内 |
| URL | 松山市様式「健康保険資格取得・喪失証明書」(PDF) 国保に加入・喪失する人、保険証に関すること |
※傷病手当受給中は無理
※国民健康保険のみ社会保険に本制度はない
| 手続き窓口 | 松山市役所別館3F |
|---|---|
| 手続きに必要な持ちもの | 雇用保険受給資格者証(原本) |
| 条件 | 雇用保険受給資格者証の離職理由コード番号が「11.12.21.22.23.31.32.33.34」であること (雇用保険の特定受給資格者または特定理由離職者として失業等給付を受ける場合) |
| 留意点 | 病気等の理由により、離職後すぐに職業に就くことができない場合「雇用保険受給資格者証」はすぐに交付されない。 雇用保険受給資格者証が交付された時点で、手続きすると離職日の翌日から2年度以内であれば、遡って軽減を適用 |
| URL | 非自発的失業者に対する軽減措置(特例対象被保険者等に係る届出書) |
| 手続き窓口 | 松山市役所別館3F |
|---|---|
| 手続きに必要な持ちもの | 基礎年金番号通知書または年金手帳等の基礎年金番号を明らかにすることができる書類 |
| 提出期限 | 退職日の翌日から14日以内 |
| 国民年金保険料(令和4年度) | 16,590円 |
| 付加保険料(令和4年度) | 400円 |
| URL | 国民年金保険料 付加保険料とは |
| 手続き窓口 | 松山市役所別館3F |
|---|---|
| 手続きに必要な持ちもの | 雇用保険受給資格者証の写しまたは雇用保険被保険者離職票等の写し 基礎年金番号通知書のコピーまたは年金手帳(氏名の記載ページ)のコピー等 |
| URL | 国民年金保険料の免除制度・納付猶予制度 |
※傷病手当受給中は無理
| 手続き窓口 |
ハローワーク |
|---|---|
| 手続きに必要な持ちもの |
離職票-2(1は雇用保険受給時に必要) 国民健康保険証(パスポートも可?) 7月分の傷病手当金申し込みのコピー 印鑑 |
| 提出期限 | 退職後1か月後から1か月間(8月1日から) |
※生涯で1度しか申請できない可能性あり
離職から2年以内
誠実かつ熱心に求職活動を行うこと
主たる生計維持者が離職・廃業後2年以内である場合、もしくは個人の責任・都合によらず給与等を得る機会が、離職・廃業と同程度まで減少している場合において、一定の要件を満たした場合、
市区町村ごとに定める額(※)を上限に実際の家賃額を原則3か月間(延長は2回まで最大9か月間)支給します。
(※)生活保護制度の住宅扶助額